申し込み時の心得

> 申し込み時の心得

申し込み時の心得

消費者金融の申し込みを行う際に、
覚えておきたい心得について書いてみようと思います。

まず、申し込み時に必要なもの、用意すべきものにはどういったものがあるかというと、
本人確認書類(免許証、保険証、パスポートなど)。これだけあれば申し込みが可能です。
たったこれだけ?と思われるかもしれませんが、これだけあれば大丈夫です。

あと、希望融資額が50万円を超える場合や、
他社の借り入れ総額が100万円を超える場合には、
収入を証明する書類が必要となってきます。

スマホからの申し込みが便利

ほとんどの大手業者において、現在の主流になっているともいえるのが、
スマホを利用しての申し込みです。
本人確認書類は、カメラで撮影をして送信するという形で、
あとは必要事項を入力、申告するだけという手軽さで、
電話回線さえあれば、いつでもどこからでも申し込みが行えます。

また、即日融資にも対応しており、迅速な審査によって
申し込みから融資まで最短で30分~40分程度で完結できる仕組みになっています。

具体的には、振込先口座が稼動している15時から逆算して、およそ1時間前
つまり14時前後までに申し込みを行えば、
その日のうちに、指定口座あてに融資を受けることが可能となっています。

申告内容は正直に

各業者において用意されているスマホ用アプリや、
業者のサイト上に設置されている、数秒で融資が可能かどうかチェックできる
簡易審査のシステムも非常に便利ですから、まずはチェックしてみるのもよいでしょう。

また、本申し込みの際に注意したいのが、年収などの申告事項は
できるだけ正直に申告しておいたほうが無難です。
というのも、以前に利用したことがある方の場合などは、
個人の年収や勤務先、さらには借り入れ総額、返済の遅延などがあればその情報まで、
信用情報機関に照会を行うことで、すべてわかるようになっています。

ついつい、年収を多めに、借入額を少なめに申告したくなる気持ちもわかりますが、
そういった申告は、不利にこそなれ、有利になるということはまずありません。
逆に、あまりにもかけはなれた申告をすると、それが理由で融資を受けられない、
というこうとにもなりねませんから注意が必要です。

Main menu

利用者の声

COPYRIGHT© 2013 消費者金融 活用ガイド ALL RIGHTS RESERVED.